カレンダー連動マッチング
メンバー集めも会場決めも、カレンダーひとつで完結。予定を立てた瞬間から、相手探しが動き出します。
メンバー集めも、会場探しも、告知も。アーティスト・会場・クリエイターをつなぐライブマッチング、DIGGIG。企画から実績公開まで、ひとつで完結。
完全無料ではじめられます ・ App Storeで配信中/Google Playは準備中
アプリはライト/ダークの2つの表示に対応
演者集め、会場とのやり取り、告知づくり。バラバラのツールと人脈頼みで、毎回おなじ面倒をくり返していませんか。
DM・メール・メモがあちこちに。「言った言わない」で予定がズレる。
空いてる会場も、出てくれる演者も、見つける手段がバラバラ。
いいライブをしても、記録が散逸。次につながらない。
DIGGIGはカレンダーが起点。ライブの予定をつくると、メンバー集めも会場決めも、そのまま進みます。
日程・ジャンル・募集枠を入力。カレンダーで管理。
条件に合う相手とマッチング。承認するとステータスが進む。
「LIVE決定」で全国ライブ情報へ。終演後はマガジンで記録に。
どれも「ライブのたびの面倒」をひとつずつ消すための機能です。
メンバー集めも会場決めも、カレンダーひとつで完結。予定を立てた瞬間から、相手探しが動き出します。
やり取りがライブ単位で自動整理。「言った言わない」が消えて、当日までの段取りが見通せます。
本気の相手とだけ繋がる仕組み。冷やかしのないやり取りで、すれ違いを防ぎます。
告知画像は、AIが数秒で。イベント情報からそのまま生成して、SNSへ共有できます。
終わったライブを、写真と記事の"作品"として残す。次の出会いにつながるポートフォリオに。
急な欠員も、優先表示でスピード募集。直前のピンチに、出会いの母数を増やします。
アーティストも、会場も、クリエイターも、出店者も。立場ごとに、DIGGIGの効きどころは変わります。
メンバー集め・会場探し・告知が、毎回ラクになる。演奏に集中できる。
出演者を探すアーティストと直接つながり、空き日程をライブの夜に。
カメラ・PA・照明・執筆。案件との出会いから実績公開まで一本で。
フード・物販・ワークショップ。出店者を募るイベントと直接つながれます。
プロフィールも、イベントページも。DIGGIGなら"見せたくなる"クオリティで仕上がります。
ジャンル・活動地域・実績・SNSをまとめた、洗練されたプロフィール。初対面の相手にも、あなたの世界観が一目で伝わります。
AIフライヤーと出演ラインナップで、イベントページがそのまま"映える告知"に。SNSでシェアしたくなる仕上がりです。
DIGGIGは、つくる人だけのものじゃない。ライブやイベントを"探して楽しむ"人のための、全国のGIG情報サイトでもあります。
気になるアーティストや会場をフォローして、出演イベントを見逃さない。エリアやジャンルで、今週末の"行きたい"が見つかります。
演者探しも、会場も、告知も、実績も。別々のツールと人脈頼みでやってきたことが、DIGGIGならひとつにつながります。
ダウンロードと基本利用は無料です。マッチングの成立やフライヤー生成など一部の機能で「クレジット」を消費する仕組みです。本気の相手とだけ繋がるための設計です。
アーティスト・バンド、会場オーナー(カフェ/バー/クラブ/ライブハウス)、カメラマン・PA・照明・ライターなどのクリエイターまで、ライブに関わるすべての方が対象です。
現在 iOS 版を App Store で配信中です。Android(Google Play)版は準備中です。
アプリをダウンロードして、ロール(アーティスト/会場/クリエイター)を選ぶだけ。数分で始められます。
多くのサービスは「相手を探す」ところまで。DIGGIGは演者・会場・クリエイターがひとつにつながり、カレンダーから当日の段取り、終演後の実績公開までを一本で進められます。探して終わりにしない設計です。
はい。DIGGIGはライブ現場に特化して、撮影・音響・照明・執筆などのクリエイターと、出演者・会場をつなぎます。関わった現場は、マガジン記事としてそのまま実績になります。
基本利用は無料で、マッチングの成立やフライヤー生成など一部の機能で「クレジット」を使います。冷やかしを避け、本気の相手とだけ繋がるための仕組みです。料金・決済の詳しい扱いは公開時にご案内します。